MOVE(ムーヴ)
について
関わるすべての人の幸せを大切にし、
ライブ配信を通して、
人と人とのつながりがもたらす豊かさを
育てていく配信事務所です

私たちは
「管理」はしません
私たちは、「マネジメント」という言葉を、
あえて使いません。
管理する側・される側——
そうした立場を、望んでいないからです。
私たちはライバーと同じ場所に立ち、
同じ方向を見つめながら、
それぞれの役割を果たすことによって
共に創りあげる存在でありたいと考えています。
代わって決めることも、
指示を出すこともしません。
徹底的に話し合い、
相互理解の上であなたの意思を最大限に尊重します。
ただ、ひとりで迷わせるようなことも、
いたしません。
私たちの姿勢
MOVEが大切にしている4つのこと
管理ではなく伴走
ライバーと同じ場所に立ち、同じ方向を見つめながら、それぞれの役割を果たすことによって共に創りあげる存在でありたいと考えています。
現在地を知る
目的地ばかりを見て現在地を見失ってしまいがち。すぐ横から見る立場だからこそ、納得したうえで選べる状態をつくります。
向き合う姿勢
迷いながらでも自分の人生と向き合おうとする姿勢を大切にしています。変わらない強さと変えていく勇気を共に考えます。
成長は自分の中に
成長とはフォロワー数や視聴者数のことではありません。配信をとおして自身の在り方を見つめ直し、継続するなかで人は大きく成長します。
手厚いサポート内容
MOVEでは、管理や指示ではなく、
共に歩み、対話を通じて
納得できる道を見つけるサポートを提供しています。

ロゴに込めた想い

MOVE — 共に動き、未来へ。
MOVEという名前には、
「動く」「前へ進む」「変化する」「成長する」という
想いが込められています。
一人ひとりが自らの意思で一歩を踏み出し、
それぞれの目標へ向かって進んでいく。
そして、その一歩が人と人をつなぎ、
新しい可能性を生み、
より大きな前進へと変わっていく。
MOVEのロゴは、そんな私たちの理念を
「六角形」と「未来へ伸びる矢印」によって
表現しています。
六角形 ―「六方よし」
ロゴを形づくる六角形には、
MOVEを取り巻く6つの存在を表しています。
ライバー・リスナー・事務所・
プラットフォーム・業界・社会。
誰か一人だけが利益や幸せを得るのではなく、
関わる六者それぞれに価値が生まれ、
互いの存在が互いの成長につながっていく。
MOVEは、この考え方を「六方よし」と呼んでいます。
ライバーだけでも、事務所だけでも、
ライブ配信という文化は成り立ちません。
関わるすべての人たちがつながり、共に楽しみ、
共に成長し、その先にある業界や社会にも
良い影響を広げていく。
六角形は、そんな6者のつながりと
循環を象徴しています。
内側から外へ伸びる矢印
ライブ配信は、一人のライバーが
「室内」から発信することから始まります。
しかし、そこから生まれた声や想い、楽しさは
リスナーへ届き、人と人をつなぎ、
新しいコミュニティや可能性を生み出します。
そして、その影響は配信という
枠の中だけに留まるものではありません。
一人の小さな一歩が、人を動かし、
やがて業界や社会へと広がっていく。
六角形の内側から外へ飛び出し、
右上へ伸びていく矢印には、
そんな「広がり」「前進」「挑戦」「成長」を
込めています。
「共に動き、未来へ。」
MOVEが目指すのは、
事務所がライバーを一方的に
引っ張る関係ではありません。
一人ひとりが自ら考え、
自ら動き、
それぞれの目標へ向かって進む。
その歩みにリスナーや仲間が
加わり、事務所や
プラットフォームが支え、
やがてその力が業界や社会へと
広がっていく。
一人の一歩を、みんなの前進へ。
MOVE — 共に動き、未来へ。
このロゴは、MOVEに関わるすべての人と
共に動き、共に成長し、
より良い未来へ進んでいくという
私たちの想いを形にしたシンボルです。
